lotti cafe tsukuba(ロッティカフェつくば)![DOGPIN 現地確認済み]()
つくば市上の室にあるドッグカフェで、冷暖房付きの屋内ドッグランと、天然芝の屋外ドッグランがあります。 屋内は10kg以下の犬向け、屋外は大型犬も利用可。証明書の提示が必要です。
公式サイト・SNSの情報をもとに掲載しています
写真募集中
この施設の写真はまだありません。
現地取材や写真のご提供により、順次追加していきます。
最終更新日
基本情報
料金
有料
営業時間
11:00〜17:00(ラストオーダー16:00)
14:00まではお食事の客が優先。ドリンクのみ・屋内ドッグランのみの利用は14:00以降
土日祝・混雑時は店内利用3時間まで(食事時間を含む)
定休日
月曜定休(祝日の場合は翌日に変更あり)
木曜不定休
屋外ドッグランは雨の日はクローズ
駐車場
店舗駐車場あり(台数・料金は公式に記載なし)。駐車場が少ないため、混雑時は屋内ドッグランのみの利用を断る場合があり、乗り合わせでの来店が呼びかけられています
地面
屋外ドッグラン: 天然芝
屋内ドッグラン: 室内(床材は公式に記載なし)
対象犬
屋内ドッグラン: 体重10kg以下(貸切時のみ体重制限なし)
屋外ドッグラン: 体重制限なし。大型犬も利用可
登録・予約
ドッグランの利用自体に予約の記載はなし。屋内ドッグランを使う際はスタッフに声をかける
席などの予約はLINE・InstagramのDM・電話で受付(ホームページのお問い合わせからは不可)。混雑時の当日予約と営業時間中の連絡は電話で
貸切可
ワクチン証明
狂犬病予防接種(1年以内)と混合ワクチンの証明書の提示が必要。スマートフォンで撮影した日付のわかるものでも可
未接種の場合は獣医師発行の猶予証明書・診断書などの提示と同意書への署名が必要
lotti cafe tsukuba(ロッティカフェつくば)ならでは
冷暖房付きの屋内ドッグラン
屋内ドッグランは冷暖房が完備されていて、暑い日や寒い日でも室内で遊ばせられます。体重10kg以下の犬が対象で、撮影スポットが複数用意されています。カフェを使わずランだけの利用もできます(混雑時や14時前は制限あり)。
大型犬も使える天然芝の屋外ラン
屋外ドッグランは天然芝で、体重制限がなく大型犬も利用できます。芝の維持のため1頭100円の利用料がかかり、雨の日はクローズになります。
冷暖房付きのテラス席
テラス席にも冷暖房が備えられ、床は暑さに弱い犬にも配慮したコンクリート床です。犬を椅子に座らせる場合は、カフェマットかペットシーツを敷くルールになっています。
貸切にも対応
店舗は貸切での利用に対応しています。屋内ドッグランの体重制限(10kg以下)は、貸切の場合に限り適用されません。予約はLINE・InstagramのDM・電話で受け付けています。
DOGPIN現地チェック
編集部の総評
良かった点
気になった点
利用料金
| 区分 | 料金 |
|---|---|
| 屋内ドッグラン: | 1頭880円(税込)、2頭目以降は10%割引 |
| 屋外ドッグラン: | 1頭100円(税込)。天然芝の維持費として |
| カフェは来店人数分の注文が必要 (ワンドリンクから) | |
駐車場情報
| 駐車場名 | 徒歩時間 | 収容台数 | 料金 | Googleマップ |
|---|---|---|---|---|
| lotti cafe 駐車場 | — | — | — | 開く |
利用上のルール・注意事項
- ワクチン証明と登録:ドッグラン利用前に、1年以内の狂犬病予防接種と混合ワクチンの証明書を提示し、愛犬を登録します。スマートフォンで撮影した日付のわかる画像でも受け付けています。
- 飼い主の同伴:屋内・屋外とも、犬だけで遊ばせることはできません。必ず飼い主が付き添います。
- 屋内ランは土足禁止:屋内ドッグランには靴を脱いで入ります。ラン内のおもちゃは持ち出し禁止で、飼い主がラン中央に座り込むのも控えるよう求められています。
- 飲食と投げる遊びは控える:ドッグラン内での食事・おやつ、ボールやフリスビーなど投げて遊ぶおもちゃの使用は控えるよう定められています。
- 体調不良・ヒート中は利用不可:生理中(おむつ着用時は可)や、病気・けがの治療中、体調不良の犬は利用を控えます。
- 排泄物は飼い主が処理:うんち袋や足拭きなどは飼い主が持参します。屋内ドッグランでは掃除用具(トイレシート・消臭スプレーなど)が用意されています。
- 屋外ランでの穴掘りに注意:芝を傷めないよう、犬の穴掘りは飼い主が制止します。食後に屋外ランへ移る際は、会計を済ませて荷物を持って移動します。
- 店内ではリード着用:入店前に足を洗うか拭いてきれいにし、店内では必ずリードを付けます。愛犬だけを席に残して離れないようにします。
- 子ども連れの場合:小学生以下の子どもがドッグランに入るときは、保護者が同伴して目を離さないよう求められています。
